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尾花あきひとへの最後のお願い

いよいよ、この選挙戦もマイクを置く時が来ました。

尾花あきひとは、口先だけの政治家じゃありません。

市議、県議としてこの10年、地元の現場を歩いて、皆さんの小さな声を一つずつ形にしてきた人です。

机の上じゃなく、暮らしの中で仕事をしてきた「実務の男」です。

今、上尾・鴻巣・桶川・北本のこの地域には、国政と真っすぐつながる“太いパイプ”が必要です。

上尾道路、東京との税収格差、災害に強いまちづくり。

ずっと言われてきた課題を、「また今度」で終わらせない。前に進める。

それができるのは、地域を知り尽くしている尾花あきひとだと、私は本気で思っています。

「政治なんて関係ない」「誰がやっても同じ」

そう感じる瞬間があるのも、正直わかります。

でも、違います。リーダーが変われば、地域は変わります。国も変わります。

皆さんに、お願いです。

明日の投票日、どうか選挙に行ってください。

その一票を、棄権しないでください。

そして投票用紙には、迷わず「尾花あきひと」と書いてください。

あなたの一票が、暮らしを守り、誇れる地域をつくる力になります。

どうか、尾花あきひとを勝たせてください。よろしくお願い申し上げます。